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2008年1月16日 (水)

リス毛の次は鹿毛

やっぱり今回も失敗でした。

Tail アクセサリを作るために色々実験しているタイワンリスの尻尾。みょうばんなめしの浸け置きを今までの倍近くやって、尻尾が堅くならないように革用クリームを尻尾の中にすり込んでおきました。でもやはり根本から硬化が始まってしまい、当初のしなやかさが失われてしまいました。使ったクリームの浸透性が低かったみたいです。いろいろ検索すると「ミンクオイル」とかいうのが良さそうで、通常は固形で売っているようだけど液状になったものもあるらしい。液状ミンクオイルを手に入れてもう一回トライしてみようと思います。
実は冷蔵庫にはみょうばん浸けした次の尻尾が入っていたりして (^^;)

Deerskin そうこうしているうちにハンター師匠を経由して大物が手に入りました。(師匠ありがとうございます)それが右の画像。立派な鹿の毛皮。画像でみると良さげな感じですが実のところ栄養が良かったのか毛がしっかり根付いていて悪くない毛皮です。とはいっても・・・

見た目はいいのですが、この毛皮をリビングに敷こうなんて考えたらこの先の延々とした工程があるのです。まずまだ毛皮を剥いだだけなので皮にお肉がいっぱい付着しています。まずこれを除去しないことには、なめしなんてことも始まりません。また残ったお肉は腐敗しやすく、過去には自前で剥いだ鹿毛皮を外に出しておいて一日で痛ませてしまったこともあって気を遣います。

というわけでとりあえず冷蔵保存しておいて、早いところ暇を見つけて河原へでも持っていってスクレーパーでシコシコとしごかないといけないんです。小動物なら自宅の流しでもできるのですが、大きさも大きさだけになにをするにも大変。

さてうまくものに出来るでしょうか・・・

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ハンティング」カテゴリの記事

コメント

すごい大物ですね。こんなのが冷蔵庫に入っていたら、邪魔にされそうで、Fibyさん、肩身が狭いのではないの?

鹿じゃなくて、猪を捕まえて猪の心臓を守る鎧と呼ばれる部分が有るそうなのですが、その革を利用して竹刀の鍔を作ってくださいよ。すごい高級品ですよ。

https://g106.secure.ne.jp/~g106426/shopcart/shohinpage/00_osusume/05.html

どきっ、よくご存じで (^^;)
こんな大物を我が家の冷蔵庫に入れたら、カミサンは卒倒して実家に帰ってしまいます。そんなわけで市内にある私の実家が大きい冷蔵庫を持っているので拝み倒して入れてもらいました。
昨年末に温泉へ連れていってやってポイントを稼いでおいたのが功を奏しました。

なんと竹刀の鍔もそんなものがあるのですね。マニアもうなずく限定品。さんまんえん超とはなかなかです。
同じHPにあったカーボン竹刀ってのもハイテクですね。竹刀もここまで来たかって感じ。公式戦では使えるのかな?

ども、こんばんわ

これ背負ってくるのに同行者から「んなぁ、皮なんか捨てろと」なんども・・・
足一本分の重さはありますし、なにしろ嵩張ってザックには入らない、仕方ない紐で結わえてザックの上に・・・重かったぜぇ

いい毛でしょ、久々に対面しましたわ。2歳ぐらいかな?(肉も美味かった)
仕上げ期待しています、がんばってください。

これは師匠、お世話になりました。
ほんとにすいませんねぇ、ご苦労お察しいたします。皮の厚みもけっこうあったので背負って山を下りた日には大変だったでしょうね。

苦労してゲットされたものですので前回の失敗を教訓に今回はなんとかがんばってみたいと思います。

まずは肉落としです。

私と同じ「水瓶座、AB型」の方ですか!
嬉しいですね!!
アマチュア無線やら、クッキング、車いじり、スキーetc・・・
私が大好きなものばかりですね。
「>AB型は変人が多いってほんと?」って書いていますよね!
私は血液型占いは嫌いですが、あえて言うならAB型は「個性」
が豊かです。

今年の正月も「青クビ」で取ったダシ、胸肉はシャブシャブ
の雑煮餅を家族みんなで食べました。
鴨は美味い!そして自分で取った物はさらに美味い!!
家族が喜ぶと、疲れも飛んで美味さも倍増します。

花の五六八さん、こんばんは。こんな辺境のブログをご覧いただきありがとうございます。管理人と同じ見ての通りの雑多なブログですが、どうかお暇なときにはお立ち寄り下さいね。

なんと花の五六八さんと私は共通項が多くて驚きです。自分と似たようなライフスタイルの方がいらっしゃったとは、なんだか無性に嬉しいです。ぜひぜひこれからも情報交換をお願いしたいです。

なにを隠そう私も血液型による性格分類は嫌いなんです。ネガティブな側面を取り上げられることの多いAB型なんですが、当の本人は至って普通と思っているんですよね。「個性豊か」良い言葉です。

狩猟で得た獲物を自分で調理すると、お肉に対する考え方が変わってきますよね。単にお肉屋さんやスーパーマーケットの陳列棚に並んでいるものとは違うのは当然ですが、お命を頂戴した生き物対して、食物連鎖の頂点に立つ人間として為すべき事が見えてくる気がしています。
まぁ、私などはもっぱら食べることに執心しておりますが (^^;)

どうぞ今後ともよろしくお願い致しますね。

お!Fibyさんはビデオも取るんですか・・!
最近は、お手軽な、ホームHIビジョンカメラが増えましたよね。
私も以前使っていた10Kgも有るベータカムを最近やめて、片手
の奴買いました。

富士山の写真ですが、準斜光で良いですね。
ただ、構図としては写真の上下がニ分割されて力が弱いですね。

昨日は娘と、散弾銃、空気銃、ライフル銃の三点セットを車に
積んで、五目流猟に出かけました。
鴨2羽、雉1羽でした・。
のたれの熊は今日もいなかった・・・!

こちらこそ宜しくお願いしますね。

花の五六八さん、こんばんは。
スキーフォームチェックに使ったハンディビデオは友人の所有するSDカード記録タイプのモデルでした。いやぁ小さくてこれにはびっくり。時代は進んでいると感じましたです。重量10Kgのカムコーダーとは三管式でしょうか。マニアックですねぇ。

写真のご指摘ありがとうございます。構図はまだまだ勉強中なんです。なるほど確かにご指摘のとおりちょうど上下が二分割になっていますね。この辺からして勉強しなきゃです。

おぉ、鴨にキジとはうらやましや。本県では火薬で鴨を獲れる所は皆無に近いです。全銃種を持参すればどんな獲物でもOKですね。
ボクの方は本日公休日だったこともあって射場でお皿を撃ってきました。家庭訪問があるそうなのでその前に少し弾を消費しておこうという魂胆です。

トラップで18,15,15,13というこちらも惨憺たる有様。4ラウンド目は完全に集中力が切れているのが分かりました。標的射撃も年に何度も行かないので、いつまでたっても進歩がありませんです。

私は第ニ、四土曜日と他こよみ通の休日です。

     Fibyさんこんばんわ!

確かに今のビデオカメラは小さくて驚きますよね。
多分これからはメモリータイプが主流に成るんじゃないかと思います。ハード内臓やDVDなどの回転系は衝撃に弱く、寿命が短い。
私が以前使っていたベーターカムは、HIバンドメタルテープを使う「ソニー」の奴です。

写真ですが、カメラは「ズームレンズ」を使わずに、標準か広角の単集点を使い、被写体に対し自分の足で動くと、良い練習になると思います。

トラップはFibyさんと同じで、そんなもんですね!
昔、タスコのプロポイントを付けてた頃はもっと良かったのですが・・・。
家庭訪問の件ですが、水瓶座の私は銃の更新と一緒に先日「銃検査」も終わらせて来ました。見取り図や写真の提出などの他、格項目の質問など・・・。
立入り検査は、よほどの事が無い限り有りませんよ!!
ついでに、「担当の人間」も上から言われれば仕方ないし・・・とぼやいて居ました。

休猟区、保護区など色々有りますが、散弾で鴨を撃てない所とは?やはり人目ですか?

今日は「鴨うどん」を作りましたよ。家族みんなで美味しく頂きました。

ども花の五六八さん、

いまや記録媒体としての半導体メモリはその低価格高容量化もあって他の記録媒体を駆逐しつつある感じですよね。テープドライブや光学ドライブに比較して低コスト・高レスポンス・低故障率と良いことずくめですので、おっしゃるとおりこれからの主流となりそうです。

ボクも子供が小さい頃にVHC-Cのビデオカメラを買いました。標準モードで20分しか記録できなかったですが動画の楽しさを教えてくれましたね。当時8mm巾のメタルテープを使うソニーのカメラはコンパクトであこがれでした。

射手手帳に射場に行ったらで判子をもらってくるのですが、記録を見ても年に何回も行っていないのがわかります。過去まぐれで一度だけ20枚取ったこともありますが、全然進歩していないのもなさけないです。

更新と銃検一括終了ですか。いやぁうらやましや。これで春の慌ただしさも無くて済みますね。職場の同僚で隣の所轄署管内のやつが言うことには家庭訪問はあったそうです。私服で2名来て銃ロッカーと弾ロッカーを現物確認し、残弾を申告させたとのこと。地域や所轄によって差があるみたいですね。

> 休猟区、保護区など色々有りますが、散弾で鴨を撃てない所とは?やはり人目ですか?

まず本県では鴨の付きそうな河川や湖沼はことごとく銃禁で、まずとりつくしまもありません。猟場開拓でうろつき回り、たまにここは・・・というところもあるにはあるのですが、解禁日を過ぎるときれいに居なくなります。カルガモなどは小さな河川や用水路にけっこういます。でも地図が赤塗りではどうにもなりませんです。それでも昨シーズンはいくらか獲れたのですが、今シーズンはそこもアウトとなって坊主の日々です。
乱場であっても火薬をはばかりなく撃てるかなというところは恐らく半分以下ではないかと思っています。人口が多いのでいたしかたなし。

火薬で撃てる乱場がたっぷりある府県にお住まいのハンター諸氏がうらやましい限りであります。


    Fibyさん、おばんです。
地域によって、かなり事情が違うようですね。
私の所では、雪が積もれば鴨は必ずここに来る、天候が荒れれば明日はここに居る、朝はここだ、など・・・。様々予測をしながら猟をしています。
又、アマチュア無線仲間からの「○○発見!!」のホットな情報も非常に役に立っています。

「スペシャルカバー」とても参考になりました。私も何か良い方法がないかと考えて居た所です。人目を避ける為に「釣竿入れ型」の銃カバーとか・・・!

「女性シューター」・・ん~! いいですね!私の仲間にも自分の娘にトラップ射撃をさせていた人が居ました。しかし最近、結婚してから辞めたようです。残念!
私の娘はもっぱら、銃よりも獲物を見つける双眼鏡役です。
私の娘の最近の口癖は「ハクビシンの焼肉が食べたい」です。ったく!!!。「わな」は大変なんだよね~~!

ども花の五六八さん、

ハムのお仲間からも情報が入るとはすばらしいですね。こりゃメインチャンネルは聞き耳を立てて聞いていないといけませんね。

本県では鴨系はほんとに厳しいです。山奥の野池でも知っていないとあきまへん。他県の方々がほんとにうらやましいです。

銃カバーの記事は参考になったようで嬉しいです。ボクもプレチャージエアではすんごく重宝しています。スコープや銃のプロフィールに合わせて裁断裁縫してもらっていますので手間が掛かっているためカミサンには頭が上がりません。

ハクビシンですかぁ。ネコ科でお肉はかなりクサミがあると聞いていますがどうなんでしょうね。
以前にワナに掛かったハクビシンに会いましたが、お肉よりえり巻の方が使い道がありそうなほどふさふさしていました。
http://kamon.way-nifty.com/fiby/images/HAKUBISHIN.jpg

Fibiさんおばんです。
多分ハクビシンは四足の中で、油のキメと言い、癖の無い肉質と言い、一番上品な味と思います。
以前、猟期が始まって間もない頃、朝八時三十分に携帯に電話が入りました。「熊が民家近くで暴れているから行ってくれ」と
言う内容でした。駆けつけると熊はもう居ない。パトカーと付近の住人が5~6人。辺りを探すと「腹を噛まれて死んだハクビシン」が一頭!手で触るとまだ暖かい!!それを持って帰りました。
それ以来、娘はハクビシンのとりこに成りました。
その後「わな」で何匹か取りましたが今頃はすっかり油が落ちていますね。

今日は午前中に仲間4人でカル6、尾長3でした。青クビはさっぱり居ない。そんな中対岸の河川敷の公園内で4発銃声が聞こえました。そして二人で公園の中に有る橋を走って居るでは有りませんか!!! 総代を務める私は見逃す事も出来ず、駆けつけました。
高校生位の男の子とその父親がカルガモを1羽持って堤防を歩いていました。
所持許可証を確認すると、埼玉県の人間でした。
公衆トイレも2つ有り、小川に木で作った橋が有り、地下には川の水中を見る、ガラス張りの施設も有り、散歩する人達でにぎわう公園でふざけるな!!!!!
他県に来るのは良いが、もっと考えて猟をして欲しい。
警察に上げようかと思いましたが、子供の顔を見ているうちに、20分位説教をした後、返してやりました。

ブルーバードSSSターボ!!
昔DOHC+ターボ「鬼にかなぼう」のキャッチフレーズでCMしてた奴ですね。懐かしい。私の頃はブルーバードと言えば、510SSSです。尻を沈めながら加速していました。
私はギャランGTOのエンジンを積替えて2,6ℓ圧縮比11,5 川崎特注ハイカム、 ソレックス44パイ、タコ足、ストレートマフラー、電装系はポイントレスキットを組み込みCDIでした。

何か懐かしいですね。

花の五六八さん、こんばんは。

ハクビシンっておいしいんですかぁ。その事実を知っていたら、あの時くくりワナに頭から突っ込んでいた哀れなハクビシンを貰ってきたのになぁ。

今日はなかなかの豊猟のようですね。4人で鴨ひとり二羽見当ってところが良い感じです。過去単独猟で鴨定数っていう経験はないんですが四羽まではいったことがありました。その夜は剥くだけでしびれてしまいましたね。ボクは今日ヒヨ獲りでした。(親父ギャグ)

公園の鴨を撃っちゃいけません。ボクだって近所の用水池にたんまりいるのに指をくわえているだけなのに・・・
花の五六八さんの大岡裁きを支持します。かのお父さんも息子さんの前で面目なかったことでしょう。それだけでもかなり凹んだと思います。

ブルーバードはSOHCターボでした。日産のツインカムターボはスカイラインに積んでいたFJ20ETが最初と記憶しています。
510ブルをご存じなんですね。あのころからBC戦争とかいうコロナとの競争が始まりました。高度成長期のよき時代です。ヒップアップクーペのギャランGTOに乗っておられたのですね。なかなかいじくっていらっしゃったご様子。さすがです。
ボクは車は電装系以外は基本的にいじくらないようにしています。なんか際限がなくなりそうで・・・(^。^)

Fibiさんおばんです。

SOHCでしたか。失礼致しました。
千葉真一がCMしていた「鬼に金棒」のキャッチフレーズは何だったんだろうか?カリーナだったかな??。

大岡裁ですか。ああいう人って、又同じ事を繰り返すんですよね!そのうちに事故など起こさなければ良いんですが・・・。

Fibiさんは今日は焼き鳥かな?
空気銃の場合、私は50mゼロ点にしています。スコープはタスコのTITAN 3×-9×42を使っています。30㍉チューブで明るかったもんで。しかし確かに考えて見ればミルドットの様に細かいメモリの方が良いかもしれませんね。ライフルには、シュミット&ベンダーの3-12×50 (P1)を付けています。
何よりも空気銃の良い所は、当たるまで鳥が逃げないんですよね。

来週は熊の穴を見に行こうと仲間に誘われて居るんですが、どうしょうか迷っていました。歩きたくないんですよね!!!。

ども花の五六八さん、
きょうは鹿毛皮をしごいておりました。

千葉真一と言えば「足のいいやつ」カリーナですね。以下のHPが詳しいです。
http://car-cm.zdap.jp/toyota/carina.htm

カリーナのツインカムターボはコロナGT-Tと同じ3T-GTでした。ヤマハ製の高性能エンジンでしたが4A-G登場までのつなぎ的な感じもあって短命に終わってしまったのは残念でした。ボクはカリーナだったら2T-Gが好きです。2リッターの18R-Gはトヨタ内製でしたが1.6リッターの2T-Gはやはりヤマハ製、よく回ると評判でした。

> Fibiさんは今日は焼き鳥かな?
はぃぃ、いま軽い塩水に浸けています。ヒヨドリもちょいとつまむにはいいものです。

ボクも同じく50mゼロでやってますよ。ミルドットはスコープ倍率と距離の補正値がしっかり取れていると強いですね。ほんとはエア残圧まで考えなければならないのですが、おいしい圧の巾だけ使うことにしてごまかしています。EXCELで表を作ってラミネートしたカードとレンジファインダーを首からぶら下げてがスタイルです。

ボクは今年二種登録なのでエアで鳥が当たらないとなんにもなりませんです (^^;)

熊いいですね。ボクのハンター師匠から以前少し熊肉をもらいましたがうまかったですねぇ。最近は冬眠しない熊も多いそうですが穴にいるやつは安心かな。

Fibyさん、こんにちわ。
記憶がよみ帰りました。なるほど「足のいいやつ」ですね。
「鬼に金棒」は3代目(A60系)3T-GTEU ツインカムにターボだったんですね。「やったね千葉ちゃん」子犬を助けるCMでした。有難うございます。でも、よく探されました。驚きました。2TGはカローラにも積んでありましたよね。ボア×ストロークがマッチしていて、良く回りました。

「鹿毛皮」頑張って最後まで作り上げて下さい。
私の猟仲間に、剥製屋さんが居ます。たまに遊びに行くと、何人もの従業員さん達が作業をしています。生の毛皮は2日間位塩漬けにした後、最初に油を落すローラーに掛け、両側に柄の付いた刃物で丁寧に油を落として居ました。その後でっかい機械で洗濯石鹸を使いさらに油を落すそうです。(油抜き剤を使う事も有るとも言っていました)
綺麗にすすいだ後に「なめし液」に漬けると言っていました。仕上げの部屋ではマスクを掛けた人が丁寧に毛皮の裏を磨いていました。色々と薬品の名前も言っていたのですが、覚えていません。
先日は白い狐が多量に有りました。他に塩漬の月の輪熊が5~6枚。あと広げないと分からない物多数有りました。

熊は穴にいるからと言って油断出来ませんよ。
過去に様々有りました。

花の五六八さん、こんばんは。

千葉真一は「足のいいやつ」っていう一本のキャッチコピーで15年以上トヨタカリーナのTVCFをやっていたんですねぇ。ある意味すごいことです。基本はファミリーセダンのくせにローグレードまで4独をおごってトヨタらしい車でした。

鹿毛皮、がんばっております。
プロにはプロのやり方があるでしょうし、もとよりボクのような素人がそんなプロ並みの仕上がりができるはずもないことは分かっています。ですが最後までがんばってみるというのは頂戴した方への礼儀でもありますので投げられません。
リスの毛皮を加工したことが良い経験になったっていうところはありますね。なにぶんにも経験です。

自分が熊と対峙するわけではないので他人事のように言ってしまい申し訳ありません。やっぱり飛び道具を持っていても油断はできませんよね。
ハンター師匠が熊毛皮の座布団を持っていました。触らせてもらうととっても毛触りが良かったですねぇ。

まぁボクは大物のヨツアシはしばらく遠慮しておきますです。

Fibyさんおばんです。

そうですね!「経験する事」が一番。
言葉より何よりも・・・。私もそう思います。

確かに「冬ごもり中の熊」は気を抜いたらダメです。
こんな話題が今日有りました。

クマ狩り:冬眠中に発砲、逆に襲われ重傷--会津若松の山林 /福島
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000123-mailo-l07

それにしても、ヒヨの胸肉はうまそう!!!。

名前入れ忘れでした。花の五六八でした。

花の五六八さん、どもです。

熊はやっぱり怖いですね。単独猟で熊穴を狙うのはやはり危険なのかな。スラッグやライフルでもバイタルをしっかりと狙わないとだめなんだそうですね。

う~む、やっぱり熊はベテラン諸兄にお任せ致しますです。

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