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2010年11月26日 (金)

でかいカルガモ

Karu1 ボウズでがっくりの帰り道

でかいカルがいるんですな
  

  

まぁ獲れるときもあれば獲れないときもある。狩猟なんて魚釣りと一緒です。近所の可猟区の山に入ってぶらつくも相手がいなくて落胆しての帰り道、猟場からちょっとずれた銃猟禁止区域の水路にはしっかり鴨ちゃんがいるんですな。

Karu2 上の鴨は親ガモ。けっこう重量感がある。周囲には今年生まれのちびガモがちょろちょろ。でも大きさはもう親ガモと大差ありません。全部で10羽ほどいました。エアライフルでも速射で3羽はいけるか・・・でもだめなのよね (T.T)

可猟区へ飛んできてくれることをひたすら願いますです・・・

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ハンティング」カテゴリの記事

コメント

一枚目の写真・・・
力いっぱい、警戒のポーズ(笑)

危ない人物きたぞー

ども、花の五六八さん、

親ガモが元気いっぱいはばたいていました。
そちらのカルよりは栄養はよくはないかもしれませんが、それでもけっこう丸々としていました。
大きな違いは撃てないこと・・・(T.T)

そろそろ空気銃と装薬銃は猟場を分けて考えてもらいたいと思うこのごろ・・・

鴨も分かっているんですねぇ
お利口なんですねぇって、ハンターさんにとってはじれったいカモね。( ^ω^ )

ども、ミーさん、その節はお世話になりました。

鴨も利口だなと思います。特にカルガモは地付きなのでどこが安全かよく分かっているみたいですね。渡りガモも猟期後半になると禁猟区に張り付いてテコでも動いてきません。きゃつらも学習しているんですね。

まぁそんな自然と規則と向き合う趣味なのだと理解しています。でもおっしゃるとおりじれったく感じる時もありますね。
そこは大人ですから・・・ってやっぱ一羽くらいほすい・・・

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