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2017年11月21日 (火)

ねぎま

Negima
鴨砂肝とヒヨドリ胸肉は
  

めでたく焼き鳥に
 
 

 

  
カルガモの砂肝とヒヨドリの胸肉は一晩秘伝のタレに漬込んで美味しく焼き鳥となりました。焼き鳥の腕前はカミサンには負けません。砂肝がコリコリしてうまい。鴨本体は年末のお楽しみとなります。こちらは奥様へお預け。一羽は鴨のコンフィ、もう一羽は鴨南蛮ともう決まっているのだそうな。

焼き鳥うまいねぇ~

ジビエ万歳 ヽ(´ー`)ノ
 

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グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

いや~美味そうですね
ビールの絵柄も焼き鳥を乗せた器も良いですね。
こちらの方は19日、あの夫婦と3人で、あちこち回り、猟場等教えながら、午後にカルガモを1羽捕獲して、毛毟り、解体の方法を教えた一日でした。

今日は午後4時頃に熊を仕留めたって言う電話が入りました
見に来いと言うので、行って待ってると100kg位のメス熊をジムニーの車内に無理やり詰め込んで帰って来ました
信じられない運搬方法です
車内の清掃・・・泥とか言うより、ダニとか、臭いとか、あと・・・(考えると恐ろしや
忙しいので解体は参加しないで帰って来ました

猟期も始まったばかりです
これからが楽しみですよね。

花の五六八さん、
焼き鳥美味かったです。鴨の砂肝も大きかったので食べごたえがありました。鴨本体は肉とガラに分けて解凍後直ぐに調理できるようにしてあります。ここから先はカミサンの領域。

そうですか、指導されている新人ご夫婦もうまく鴨がゲットできたようでなによりです。これはベテランの指導のたまものですよね。捕獲から剥き方まで教えてもらえればもう完璧。ボクなどは当初なにもわからない手探り状態からスタートしましたのである意味うらやましい話です。
あとは安全に猟ができるように腕を磨いていくばかりですね。

大型のヨツアシをそのまま乗用車に乗せるっていうのはほんとにリスキーなことだと私も思います。以前バンビをミニバンにそのまま積んで解体する河原まで運んだのですが、その後に独特の野生臭と掃除しても無くならない体毛にはずいぶんと長い期間悩まされました。でも100Kgの熊をジムニーに積んでってのも大変だったでしょうね。

私は分相応に楽しみたいと思っております。

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